「KAMISUIETERNAL」化粧水150ml

<全成分>
水(平山温泉水)、セイヨウバラ水、カワラヨモギエキス、ローズマリーエキス、ラベンダー水、ドクダミ水、イチジク葉水、プロパンジオール、グリセリン、ポリグルタミン酸、ヒアルロン酸Na、ソウハクエキス、オタネニンジンエキス、ローヤルゼリーエキス
<使い方>
手を洗った清潔な手に適量を取り、洗顔後のお肌に軽くパッティングするように優しくお肌になじませてください。

[POINT01] 美肌の湯「平山温泉」の温泉水を使用

山鹿市の奥座敷と称される小さな温泉郷・平山温泉。起源は1300年前に遡るほど歴史ある温泉で、その湯は村人の皮膚病をたちどころに治したとの伝説が残ります。現在では源泉かけ流しの湯が楽しめるモダンな温泉宿や温泉施設が20軒ほど点在し、肌の治癒効果も相まって女子旅や母娘旅で行きたい旅行先として人気を博しています。泉質は、古い角質を取り去り肌の新陳代謝を高めるとされるアルカリ性単純硫黄泉。美容液のようなとろみのある湯が肌にまとわりつき、至福のひとときが過ごせると評判です。 「KAMISUIETERNAL」には、この平山温泉の中でも特にpH(ペーハー)値が高い源泉から採取した温泉水を使用しています。汲み出し時はpH値9.9、化粧水用に浄化した後もpH値9.6と高い値をキープ。ミネラルなどの温泉成分も豊富に含まれるため、「KAMISUIETERNAL」を続けて使うことにより、潤いに満ちた透明感のある肌に整えます。

[POINT02] 阿蘇の高原で育った無農薬・有機栽培の薔薇

「KAMISUIETERNAL」の主要成分・薔薇蒸留水の原料となる薔薇は「阿蘇ローズベリー香園」で収穫されたもの。薔薇の無農薬栽培は難しいとされ、実際に無農薬で育てているバラ園は極めて稀ですが、阿蘇ローズベリー香園では、土作りからこだわり無農薬で薔薇を大切に育てています。「これまで30品種近くの薔薇を実験的に育てましたが、ようやく、阿蘇の高原特有の気候でも無農薬栽培できる6〜7品種に辿り着きました」と園長の小笠原徹朗氏。無農薬を貫くのは“薔薇でジュースやジャムを作りお客様にお届けしたい”と食用とする薔薇を育てるためにバラ園を始めたから。肥料は骨粉や大豆、油かすといった有機のもののみを最小限で使用し、さらなる安心安全のため、有機JAS認証を取得した栽培法で育てています。こうして栽培された薔薇は香りがじつにふくよか。薔薇の香りには女性ホルモンのバランスを整える働きがあるとされ、「KAMISUIETERNAL」でお手入れすることにより、肌のみならず心身のエイジングケアも期待できそうです。

[POINT03] 南阿蘇の天然水で育つオーガニックハーブ

農薬や化学肥料に一切頼ることなくハーブを栽培する「南阿蘇オーガニック」。広いファームでは、ローズマリー、ラベンダーといったおなじみのものから、カワラヨモギなどの薬用植物まで年間50種類を超えるハーブが育てられています。ファームは、山あいの少し拓けた所にあり日当たりが良く、また敷地内には湧水と、阿蘇山からの伏流水がほとばしる小川が流れるなど2種の水源があり、ハーブを育てるには最適の場所。ハーブは南阿蘇オーガニックの工房でハーブティーやスキンケアアイテムとなり、多くのリピーターに愛されています。「KAMISUIETERNAL」の製造も南阿蘇オーガニックによるもの。「自社ハーブを使って化粧水などを製造してきましたが、高レベルな素材の結晶である「KAMISUIETERNAL」は一番の自信作。“10年後、20年後の美しい素肌のため、本当にいいものを選びたい”と考える大人の女性に、ぜひ手に取っていただきたい商品です」と、代表の小松丸昌子氏。「薔薇やハーブの天然の香りは、脳が喜び、心を癒します。「KAMISUIETERNAL」で心豊かなスキンケアタイムをお過ごしください」。

[POINT04] 天然成分を贅沢に配合した「KAMISUIETERNAL」第一弾商品

天然の美容液とも称される平山温泉の温泉水を主成分に、オーガニックな薔薇&ハーブという安全性の高い原料で構成されている「KAMISUIETERNAL」。第一弾は、化粧水とボディクリームの2アイテムを展開します。いずれの商品にも、肌のアンチエイジングに優れた薔薇蒸留水、肌荒れや乾燥を改善するとされるカワラヨモギエキス、ヒアルロン酸やコラーゲン、セラミドなどを生成する力を引き出す効果があると注目を集めるローズマリーエキスなどに加え、有効成分に高い保湿効果のあるヒアルロン酸ナトリウムを配合。しっとりと潤いのある肌に導きます。